アトレティコ・マドリード
アトレティコからMLSのオーランド・シティへ移籍したアントワーヌ・グリーズマンが、新天地的トロント戦(3-3)でも鮮やかな同点ゴールを叩き出し絶好調を維持している。現地ファンやメディアからは『アントワーヌがゴールを決めれば負けない。彼がピッチ上で魅せるプレーはまさに魔法だ』と惜しみない称賛が送られている。(via Mundo Deportivo)
アトレティコ・マドリード
UEFAチャンピオンズリーグ今節において、アトレティコ・マドリードをはじめとするスペイン勢(ベティス、ビジャレアル等)が全勝を収めた結果、来季の欧州CL出場枠の「追加5枠目」を巡る国別ランキングでスペインが最上位へと浮上した。ラ・リーガ全体にとっても大きな追い風となっている。(via ElDesmarque)
ビジャレアルCF
ビジャレアルのカンテラ(Cantera Grogueta)に所属する19歳のストライカー、ラウル・ガルシア・パロマール(ラウル・ガルシア Palomar)がUEFAユースリーグのナポリ戦で圧巻の4ゴール(ポーカー)を達成した。今季ジュニアチームやリーグ戦で70ゴール・134試合出場という驚異的なスタッツを積み重ねており、トップチーム昇格への呼び声が高まっている。(via SPORT)
ビジャレアルCF
ナポリ戦で圧巻の強烈ミドルシュートを叩き込み勝利の立役者となったCBサンティアゴ・モウリーニョ(Santiago Mouriño)が、CLの舞台で歴史的躍進を続けている。初戦のドルトムント戦での頭部シュートに続く今大会2ゴール目となり、不測のヒーローとして欧州の注目を集めている。(via SPORT)