マラガCF💙⚪️
メキシコのモンテレイを退団して無所属となっている元ゴールデンボーイのフランス代表FWアンソニー・マルシャル(30歳)が、マラガCFに対して自らを売り込んでいることが判明した。大幅な減給を受け入れてでもスペイン復帰を希望しており、FWロベテの長期離脱で前線の補強を模索するマラガ側も検討に入っている。ただし、無所属市場への慎重姿勢を崩しておらず、交渉の行方が注目される。(via ElDesmarque)
マラガCF💙⚪️
ひらめ筋の筋肉トラブルでプレシーズンから離脱していたアトレティコ育成出身のFWアドリアン・ニーニョが、チーム練習に完全合流を果たした。開幕4試合で1ゴール(PKのみ)と深刻な得点力不足に喘ぐマラガにとって、ニーニョの復帰は前線の選択肢を増やす大きな後押しとなる。今週末のアウェイ・セルタ戦で今季初のベンチ入りが見込まれている。(via SPORT)
ラヨ・バジェカーノ⚡️
ラヨ・バジェカーノ⚡️
次節エスパニョール戦(9月15日)での本拠地バジェカス帰還を目指すラヨ・バジェカーノに対し、スタジアムの所有者であるマドリード州政府は『安全監査が完了しておらず、次節のバジェカス開催は極めて困難だ。クラブの安全軽視は深刻』と公式にコメントした。レガネス市からブタルケ使用料1試合5万ユーロを請求される中で苦境が続くラヨだが、バルセロナのジョアン・ラポルタ会長が『ラヨに対する仕打ちは恥であり、あまりに不当だ』と公式にラヨへの連帯を表明した。(via Esport3)