エルチェCF

所属するルーカス・セペダが、チリ代表としてポルトガルとの親善試合(ポルトガルが2-1で勝利)に後半67分から背番号10をつけて途中出場し、後半アディショナルタイムにペナルティエリア手前のこぼれ球を左足の正確なシュートで叩き込み、代表通算3点目となるゴールを記録した。(via SPORT)

この試合でクリスティアーノ・ロナウドは前半のみの出場だったため、ピッチ上での直接対決は実現しなかったが、ロナウドはベンチからセペダのゴールを見届けている。(via SPORT)

チリ代表はW杯出場権を逃しているが、エルチェからはアフェングルバーがオーストリア代表としてW杯に参加予定となっている。一方でグラディ・ディアンはコンゴ民主共和国代表から落選した。(via SPORT)

また、MFアレイシ・フェバスがフリーでセルタ・デ・ビーゴへ移籍することが正式に決定している。(via Estadio Deportivo)