DFペドロ・フェリペがポスト打撲で途中離脱 回復中のエリクソンは個別調整を実施

🚑 水曜日のトレーニングにはファーストチームの全選手が姿を見せましたが、コンディション面で明暗が分かれる出来事がありました。

💥 ディフェンダーのペドロ・フェリペが、練習中のプレーの流れでエル・サルディネロのゴールポストに直撃してしまい、右太ももを強く打撲しました。このアクシデントにより、ペドロ・フェリペはチームメイトよりも早くトレーニングを切り上げ、途中でピッチを後にしています。

🏥 一方で、右肩の腱症(tendinopatía)からの復帰を目指しているシモン・エリクソンもセッションに参加しました。エリクソンはピッチ上でチームの雰囲気を共有しつつ、回復プロセスに合わせた個別メニューによるコンディショニング作業を精力的にこなしています。エスパニョール戦まであと3日と迫る中、守備陣のコンディションの仕上がりに注目が集まります。 (via Mundo Deportivo)