46歳で現役を続けるグイサの波乱万丈な近況!10軒の不動産資産で暮らす私生活とレジェンドたちの秘話
🏠 キャリアで18のクラブを渡り歩き、4カ国で200ゴール以上を積み上げて欧州選手権(ユーロ2008)優勝も経験したグイサは、番組内で自身のプライベートや輝かしいキャリアについても軽妙なトークを展開しました。大のマドリースタ(レアル・マドリードファン)であることを自負する彼は、番組の共演者に対して『自分は筋金入りのマドリースタだ。一日中泣いてばかりいないで、涙を拭けよ』とジョークを飛ばしました。
🏆 これまで共にプレーした中で最高の選手にはカニョ・イバガサを挙げ、『あの野郎は僕にPKを絶対に蹴らせてくれなかった。だが、PKを1本も蹴らずにマヨルカで27ゴールを決めてラ・リーガ得点王になったことは、より一層大きな価値があると思っている。僕がスペイン人最後のピチーチだが、早く次のスペイン人得点王が生まれてほしい』と誇らしげに語りました。また、最も影響を受けた指導者に元スペイン代表監督のルイス・アラゴネスを指名し、対戦した最高の選手にはクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの名を挙げました。
💼 現在の私生活については、約10軒のマンションを所有する不動産オーナーであることを明かし、『たくさんの家を持っている。その家賃収入と現役時代の蓄えで生活している』と説明。固定資産税などの管理は妻に任せているとのことです。さらに世間で流れていた奇妙な噂に対し、『俺は足なんて食わないよ、冗談じゃない!』と全力で否定し、笑いを誘っていました。(via MARCA)