ジョアン・カンセロの弟ペドロが語るバルサ愛 CE Europaでプレイするジョアン・カンセロの弟ペドロが兄弟のバルサ愛とラミン・ヤマルへの賛辞を語る
🇵🇹 CE Europa(スペイン3部相当)のファーストチームに昇格した24歳のDFペドロ・カンセロがインタビューに応じ、兄であるジョアン・カンセロへの深い敬愛とバルセロナへの愛着を語りました。ジョアン・ペドロは『幼い頃からポルトガルではベンフィカ、スペインではバルサのユニフォームを家で着て育った。兄ジョアンはピッチ上だけでなく、人生においても僕のアイドルだ』と明かしました。
❤️️ さらに兄が今夏バルセロナへ3度目の加入を果たし完全移籍したことについて『レンタル生活の引っ越し続きから解放され、バルセロナに根を張ることができて本当に嬉しい』と喜びを表現。現在のサッカー界で最も好きな選手としてラミン・ヤマルを挙げ、『次のバロンドールは間違いなく彼が獲得するはずだ』と太鼓判を押しています。(via SPORT)
ガヴィが語る私生活:愛犬・ピラティス・英会話 22歳になったガヴィが私生活での犬との時間やピラティス・英会話への挑戦を明かす
🐕 表紙を飾った雑誌のインタビューで、22歳を迎えたガヴィがピッチ外での素顔を語りました。度重なる怪我を乗り越えてきたガヴィですが、普段の生活について『今は22歳になって、午後は自宅で過ごすことが多い。愛犬のコナン(Conan)と毎日散歩に出かけるのが日課だ』と明かしました。
🧘 また、自宅での時間を有効活用するため『以前ペドリがやっていたピラティスを自分も始めようかと考えている。午後は暇になることが多いので自分に合っているはずだ』とコメント。さらにサッカー一筋で過ごしてきた中であまり得意ではなかった英語の語学レッスンにも挑戦中であることを明かしました。メンタルコーチや心理カウンセラーについては『行ったことはないが興味はある。怪我の時期は家族とガバ・マールの自宅で過ごしたことが大きな支えになった』と述べています。(via SPORT)