Nude Project創設者が語るロナウジーニョのオフィスパーティー伝説
若者に大人気のストリートブランド「Nude Project」の共同創設者ブルーノ・カサノバスが、サッカー界のスターたちとの規格外なエピソードを明かしました。新しいコレクションを立ち上げたある火曜日の午後、なんとロナウジーニョが突然オフィスを訪れ、そのまま会議室でチーム全員とパーティーが始まったそうです。『普通のオフィスの会議室でロナウジーニョとパーティーをするなんて、本当にクレイジーな魔法の時間だった』と振り返りました。さらに、ニューヨークでコロンビアの世界的歌手マルマと出会った際、精神世界や物質的執着についての深い会話で意気投合し、わずか20分でマルマが腕に着けていたカルティエの高級時計を外して『これは君のものだ』とプレゼントされたという、信じられない体験も語りました。 (via SPORT)
日本人ファンのゴミ拾いに国内から「ダブルスタンダード」と批判の声
W杯のスタジアムで、試合後にスタンドのゴミ拾いをする日本人サポーターの姿がFIFAの公式SNSなどで『リスペクト』として称賛されています。しかし、この美談に対して日本のSNSでは厳しい意見が噴出しています。あるパロディ動画では、スタジアムでゴミを拾う日本人男性の姿と、家で妻が皿洗いをしているのにソファでくつろぐ男性の姿を比較し、『家でのリスペクトから始めろ』というメッセージが添えられ、200万回以上再生されました。日本の男性の家事・育児への参加時間が世界的に見ても極端に低いというデータが引き合いに出され、外での振る舞いと家庭内での態度のギャップを『ダブルスタンダードだ』と批判する声が相次いでいます。 (via Mundo Deportivo) (via MARCA)