来季はセグンダ降格が確定、デミチェリス監督体制で残留ならず
📉 今シーズンのラ・リーガにおいて、RCDマジョルカはオサスナと同勝ち点で並んだものの、17位以下に沈み、来季は「ラ・リーガ・ハイパーモーション(2部)」でプレーすることが確定した。今季はマルティン・デミチェリス監督が指揮を執っていたが、チームを残留に導くことはできなかった。ヴェダト・ムリキがリーグ戦で23ゴールを挙げ、得点王のキリアン・エンバペにわずか2ゴール差に迫る大車輪の活躍を見せたが、チーム全体の勝ち点には結びつかなかった。(via SPORT) (via ElDesmarque)