【ペジェグリーニが見初めた新星たち
🌱 マヌエル・ペジェグリーニ監督は、ジュニオル・フィルポの負傷離脱(約1ヶ月)や代表組の長距離移動を考慮し、下部組織から期待の若手選手5名をトップチームの練習に抜擢しました。
🌱 最も注目を集めるのが左サイドバックのカルロス・デ・ロア(フアン・カルロス de Roa)です。今夏にストラスブールやレッチェ、コルドバなど国内外のクラブからのオファーを蹴ってベティスに残った逸材で、ジュニオール・フィルポの不在に伴い日曜日のオサスナ戦でトップチーム招集・デビューを果たす本命候補として期待されています。
🌱 そのほか、2008年生まれで190cm級の大型センターバックであるクッロ・マシラス(Curro Macías)、ガーナの養成所から加入し2030年まで契約延長したコートジボワール出身DFジャン・エマニュエル・ンゴラン(Jean Emmanuel N'Goran)、FCバルセロナのラ・マシア出身でパウ・クバルシと同期だった右サイドバックのオスカル・マスケ(Óscar Masqué)、そしてベティスC所属の22歳CBパブロ・ロペス(Pablo López)らがトップチームの厳しい強度の練習に参加しています。(via ElDesmarque)