ラミン・ヤマルの右手のテーピングの秘密

スペイン代表のラミン・ヤマルが、自身のYouTubeチャンネルで常に右手にテーピングをしている理由を明かした。

彼は『PlayStationで遊んでいてテレビを叩いてしまい、指が破裂するほど腫れ上がった』と告白した。

その後、テーピングをした姿がカリム・ベンゼマのようでかっこいいと思い、周囲と冗談で「KB9」と呼んだことがきっかけで、現在もスタイルとして巻き続けているという。

また、バロンドールについては『自分が受賞すると思っていた時期もあったが、デンベレが受賞してよかった。自分はまだ子供なので、今受賞しても価値が分からないだろう』と語った。

(via Estadio Deportivo)

F1モナコGPでヨットの交通量が異常な増加

F1モナコGPの開催期間中、モナコ周辺の海上交通量が爆発的に増加した。

データによると、週末のボートの移動は1日平均878回に達し、前週の平均153回の約6倍を記録した。

ヨットの係留費は1日あたり6000ユーロから25000ユーロと非常に高額であるにもかかわらず、世界中から富裕層が集結し、日曜日の夕方だけで503隻の船がモナコを出港した。

(via MARCA)

カイリー・ジェンナーのタークス・カイコス諸島での夏のバカンス

カイリー・ジェンナーが姉のクロエ・カーダシアンとともに、タークス・カイコス諸島で一足早い夏のバカンスを満喫している。

ヨットに乗って到着した彼女は、黒のシースルービキニ姿など無数の写真を公開した。

自身のコスメブランドのプロモーションも兼ねたバカンスとなっている。

(via Mundo Deportivo)