ラ・リーガのスタッツ上位に2選手
ラ・リーガの今シーズンをデータで振り返る「LaLiga Beyond Stats」が発表され、エスパニョールの2選手が重要な指標でトップクラスに名を連ねました。
まずはエドゥ・エスポシトです。彼は今シーズンのキーパス数で79本を記録し、レアル・ベティスのパブロ・フォルナルスと並んでリーグトップタイに輝きました。また、ゴールキーパーのマルコ・ドミトロヴィッチはシーズンを通して133回のセーブを記録し、レアル・オビエドのアーロン・エスカンデル(149回)に次ぐリーグ2位のセーブ数を誇っています。
(via Estadio Deportivo)