CDレガネス
勝たなければ降格という絶体絶命のミランデス戦を、69分のÁlex Millánのヘディング弾で1-0と制し、劇的な残留を決めた。(via Mundo Deportivo)
急遽就任したCarlos Martínez監督のもとで結束し、Rubén Peñaは『キャリアで最も困難で、最もプレッシャーのかかる1週間だったが、何とか報われた』と安堵のコメントを残した。(via AS)
コルドバCF
ウエスカと1-1で引き分け、9位でシーズンを終了。Sergi Guardiolaが52分に先制点を挙げた。Iván Ania監督のもと、若手のJavi Antrásがトップチームデビューを果たした。(via Mundo Deportivo)
来季に向けた動きも活発で、バレンシアのOliva Nova Beach & Golf Resortでのプレシーズンキャンプや、Trofeo Puertas de Córdobaの開催が予定されている。スタジアムもプレフェレンシアとフォンド・スールの外装を完成させる大規模改修に着手する。(via SPORT)
移籍市場ではJacobo Gonzálezが契約延長を拒否しオビエドへ移籍することが決定。Diego Briはアトレティコからの買取オプションを行使する一方、Dani Requena、Alberto del Moral、Álvaro Trilli、Mikel Gotiはレンタル終了で退団する。Carlos AlbarránとXavi Sintesは自動契約延長を果たした。(via SPORT)