ブルゴスCF

最終節でアンドラに1-0(Moranteの39分のゴール)で勝利し、勝ち点72に到達したが、上位陣が崩れず7位でフィニッシュ。プレーオフには惜しくも届かなかった。(via AS)

Ramis監督のもと、プロサッカー界でのクラブ最高勝ち点と順位を記録する素晴らしい5シーズン目となった。Canteroはリーグ最少失点クラスの活躍で好セーブを連発し、Lizancosの積極的な攻撃参加、Sergio GonzálezやGrego Sierraの強固な守備、キャプテンAtienzaの献身性、Fer Niñoのハードワークなどが高く評価されている。(via AS)

SDエイバル

勝てばプレーオフの可能性があった最終節、敵地でカステリョンに1-2で敗れて昇格の夢が潰えた。後半開始直後にCorpasが一時同点となるゴールを決めたが、逆転には至らなかった。(via Mundo Deportivo)