元所属ジョアン・ガルシア、エスパニョール戦のセーブを回顧
エスパニョールでの輝かしい時期を経てFCバルセロナに加入し、移籍から1年が経過したGKジョアン・ガルシアがインタビューに応じました。その中で彼は、クレとして迎えた今シーズンに見せた数々の素晴らしいセーブの中で、一番価値があったのは古巣エスパニョール戦でのプレーだったと明かしています。
彼は当時のプレーについて、『あれはペレ・ミジャのシュートを止めたものだったけれど、とても難易度が高くて、試合の勝利に直結するセーブだったんだ。ペレとはすごく仲が良いから、SNSでそのセーブの映像を見るたびに、彼が忘れないように送りつけているよ(笑)』と、リラックスした様子で冗談交じりに振り返っています。
(via Mundo Deportivo)