アウェイユニフォームのイクリニャ(バスク州旗)消失問題、第3キットで復活へ
2026-27シーズンに向けたセカンドユニフォーム「ブラック・エナジー」のデザインから、クラブの象徴であるイクリニャ(バスク州旗)が排除されたことでファンの間に広範な怒りが生じていました😡しかし、事態は急展開を迎えています。
クラブ側はアイデンティティを守るための判断だと主張していましたが、イクリニャへのオマージュは第3キットというより大きなキャンバスで表現されることになります🎨👕
この第3キットはイクリニャからインスピレーションを得たデザインとなり、赤を基調として前面に緑の要素が配置されます🔴🟢白が含まれるかどうかは今のところ言及されていません。
Joma(ホマ)と契約して最初の年となる今季のクラブの戦略では、第3キットにこれまで以上の存在感を与える計画が練られていました。つまり、セカンドユニフォームからイクリニャを外した理由は、今後のシーズンにおいて旗の存在を単なる必須条件に留めるのではなく、さらなる価値と特別な意味を持たせるための決断です💡📈
とはいえ、イクリニャの不在に対する警戒感やファンの不満の声はSNS上で依然として目立っており、サン・セバスティアンのファンの声が今後の方向性を決定づけることは間違いありません💬この情熱的なモットーを掲げた第3キットが、ファンにどのように受け入れられ、売上にどう反映されるのか、お披露目の時が待たれます👀 (via ElDesmarque)