イスコが自身を負傷させた選手とマラガの昇格を祝福
🤝イスコが、昨夏自身に大怪我を負わせた選手のゴールを祝い、古巣であるマラガCFのプリメーラ昇格を心から祝福した。
昨年のプレシーズンマッチでダビド・ラルビアから激しいタックルを受け、左腓骨骨折で4ヶ月離脱するという重傷を負ったが、イスコは彼に対して一切の恨みを持っていない。ラルビアが昇格を決定づけるゴールを決めた際、イスコはInstagramのストーリーに『いけー!!!』という熱いメッセージと力こぶの絵文字を添えて、歓喜の写真を投稿した。
来シーズン、レアル・ベティスとマラガは2017/18シーズン以来、8年以上ぶりに公式戦で対戦することになる。当時の対戦ではベティスが連勝しており、現在マラガに対して4連勝中である。
(via Estadio Deportivo / Mundo Deportivo / ElDesmarque)