イケル・ロサダは構想外、完全移籍での放出を希望
👋レバンテへのレンタルから復帰するイケル・ロサダに対し、クラブは来季の構想外であることを正式に通告した。2年連続でペジェグリーニ監督の構想から外れることになった彼は、再び新たな移籍先を探すことになる。
レバンテでは1158分プレーし、複数のポジションをこなしながら3ゴール2アシストを記録して評価を上げたため、セグンダの複数のクラブが獲得に興味を示している。クラブはレンタルか完全移籍の道を探っているが、完全移籍での放出を優先している。最低でも獲得時に費やした180万ユーロを回収し、さらに将来の売却益の一部を確保する条件を求めている。
(via Estadio Deportivo)