主将イニャキ・ウィリアムズがクラブ通算515試合出場で歴代トップ5入り
👑 負傷の危機に見舞われたイニャキ・ウィリアムズですが、このエルチェ戦への出場によってクラブの歴史にその名を刻む金字塔を打ち立てました。主将はこの試合でアスレティック・ビルバオにおける公式戦通算出場数を「515試合」へと伸ばしました。
伝説的な名FWホセバ・エチェベリアの記録を塗り替え、クラブ史上最多出場選手ランキングで単独5位(トップ5)へと上り詰めました。現在、彼の前に位置しているのは、ホセ・アンヘル・イリバル、オスカル・デ・マルコス、イケル・ムニアイン、チェチュ・ロホというクラブを代表する重鎮4名のみとなっています。(via Mundo Deportivo)