マルコス・ジョレンテの赤裸々告白

マルコス・ジョレンテが列車の移動中にSNSのQ&A機能でファンからの質問に答えました。ワールドカップ後にイビサ島でフェラン・トーレスと抱き合う写真が議論を呼んだことについて、『2026年になっても、男2人が愛情を示すことが議論になるなんて驚きだ。自分に自信を持ち、友人に愛情を示すことを恐れない男ほど男らしいものはない』と一蹴しました。また、今後の夢を『アトレティコでチャンピオンズリーグを優勝すること』と語る一方、プレミアリーグへの移籍は『太陽を見られないことでうつ病になるだろうから、それに見合うものはない』と完全否定しています。グリーズマンの退団を惜しみつつ、ワールドカップ後の祝勝については『いつもより多く飲んだし、それを認めることに問題はない。後悔もないし、すぐに日常に戻る』と率直な思いを明かしました。 (via SPORT)