初ゴールを記録した若手Rodrigo Mendozaの試合後の意気込みとユーティリティ性
🇪🇸 オリンピック・マルセイユとのプレシーズン最終戦で値千金の初ゴールを挙げ、チームの勝利に大きく貢献した19歳のミッドフィルダー、ロドリゴ・メンドーサ(Rodrigo Mendoza)が試合後の混合ゾーンでインタビューに応じました。
『個人的にアトレティコのファーストチームで最初のゴールを決められたことは本当に嬉しく、チームの勝利を助けることができて満足している。この試合での勝利は、来週から始まるラ・リーガの厳しい戦いに向けて、チーム全員に非常に大きな自信と強固なエネルギーを与えてくれた。私の当面の目標は、現状に満足することなく毎日謙虚にハードワークを積み重ね、与えられるすべてのチャンスをピッチ上で100%活かすことだ』と語りました。
また、自身のピッチ上での役割について質問されると、
『監督が私をどのポジションに配置しようとも、非常に快適にプレーできる。複数の役割に適応する自信があるし、どこであっても常に最高のパフォーマンスを発揮する準備はできている』と話し、頼もしい姿勢を見せました。(via MARCA)