セドリック・バカンブ、ブラジルのポルト・アレグレと月給10万ユーロで交渉

ベティスを退団してフリーになった35歳のセネガル(コンゴ)代表FWセドリック・バカンブが、ブラジルの名門インターナショナル・ポルト・アレグレと月給10万ユーロ(約10万ユーロ)の好条件で交渉大詰めを迎えています。これにより、彼にとって初となる南米大陸での挑戦がいよいよ現実味を帯びています。(via Estadio Deportivo)

アヤックスGKテア・シュテーゲン、クリーンシートと「頭トラップ美技」のデビュー

アヤックスにレンタル移籍したドイツ代表GKテア・シュテーゲンが、ズヴォレ戦でデビューして2-0のクリーンシート勝利を達成。試合中、エリア外に飛び出した彼は、ボールを頭で華麗にトラップしてからエリア内に戻って手でキャッチするという、彼ならではのアクロバティックな美技(フリボリテ)を披露し、現地のサポーターを大いに沸かせました。(via Esport3)

伝説のボディビルダー、ドリアン・イェーツ(64歳)が語る長寿のためのウェイト

かつてミスター・オリンピアを6連覇した伝説のボディビルダー、ドリアン・イェーツ(64歳)が自身の現在の健康ルーティンを公開。彼は『60代になっても骨や筋肉の保護のためにウェイトトレーニングは不可欠。ただ、現在は長寿を目的にしており、ヨガやHIIT、サウナ、冷水シャワーなどを組み合わせて快適な健康維持を目指している』と語りました。(via SPORT)

セビージャFWアコル・アダムス、ヴェネツィア移籍を語る「夢のようなセビージャ」

セビージャからヴェネツィアへ完全移籍したナイジェリア代表FWアコル・アダムスは、かつてセビージャに加入した理由について『数年前に大嫌いだったマンチェスター・ユナイテッドを排除したのがセビージャだったから、ここでプレーするのは夢だった』と明かし、温かいアンダルシアの人々と素晴らしい気候に深く感謝を示しました。(via Estadio Deportivo)