久保建英 アジア予選でアジア最多のゴール関与数を記録
W杯アジア予選において、日本代表は16試合で54ゴールを記録し、アジア全土で最も得点力のあるチームとなりましたが、その中で久保建英の活躍は群を抜いていました。久保は予選を通じて4ゴール8アシストを記録し、合計12ゴールに直接関与しました。これは伊東純也の11ゴール関与(1ゴール10アシスト)や上田綺世の10ゴール関与(8ゴール2アシスト)を上回り、アジアの他国のどの代表選手よりも多い数字となっています。この圧倒的なスタッツにより、W杯本大会でも日本代表の最大の武器として注目を集めています。(via MARCA)